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自分で積んだ分必ずもらえ、
・積立てるとき
・運用するとき
・もらう時
税金がほとんどかからないという魅力的な
公的制度があります!!
この制度を正しく認知していただく勉強会を開催いたします
★日時  2012年 8月 29日(水)   午後7時~9時
★場所  さくら総合会計事務所 4Fセミナールーム (小新インター近く)
      新潟市西区小新南2-9-20  ℡ 025-234-0861
★参加費 無料(沢山の方に認知していただくため) 
   
★講師  山際澄子(㈱エムイシー取締役)    
★内容  
 ・年金の現状とこれから
 ・選択制確定拠出年金とは
 ・元本確保型でどれだけ節税メリットがあるのか
 ・社会保険料を軽減した分、将来の公的年金はどれだけ減少か
 ・具体的シミュレーション
 ・個人のメリット・デメリットを具体的数字で検証
 ・企業メリット・デメリットを具体的数字で検証    
★申込問合
 ①電話    090-9328-8836(ドコモ)
 ②ファックス  025-285-3369
 ③メール    yamafp45@gmail.com

      
※ファックス、メールにてお申込の際は以下のとおりお願いいたします。
・会社名、氏名、電話番号を明記(いただいた個人情報は本件のみに活用させていただきます) 
★主催  ㈱エムテイシー


年金会社メリット
社会保険料の負担大変ではありませんか?
社会保険料は2017年まで毎年0.35%上昇していきます。
2017年には労使折半で18.3%になります!!
年金社会保険料

何もしなくても毎年人件費がUPするのです
社会保険料を払っていても将来の年金は・・・・
早めに対策しましょう!!

この制度、大企業は導入していますが従業員の少ない中小木企業ではほとんど導入されていないのが現状です

中小企業にはほとんど提案されていないため、正しく認知されていないためです。

今回お話しします企業型確定拠出年金の中の「選択制確定拠出年金」は社会保険料も軽減できます

年金選択制とは
スポンサーサイト
やまぎわライフプランの山際澄子です

最近年金の不安を抱いている方がとても多いです
お客様と話をしていると
「もう年金はもらえないかもしれないわ」
「いくつになったらもらえるのか保障がないわね」
・・・・

そうですよね
年金支給年齢が68歳になるかもしれないのです。
ということはもっと将来伸びる可能性もありますよね

最近こんな記事が出ていました
「厚生年金保険料上限引き上げ」

IMG_3359.jpg
どういう意味かといいますと
・今まで 月給61万5千円で保険料は頭打ち
 (例えば100万円の月給の人も62万円の人も同じ保険料)
・案   月給121万円 で保険料は頭打ちとする
現在健康保険は月給121万円で頭打ちになっていますがこれと同様にすると言うのです

高所得者はかなり負担増となります

高所得者じゃないから関係ないと思ったあなた!!
実は2018年まで少しずつ厚生年金保険料の料率が上がって行くのです
最終的には18.3%になります
半分会社負担ですが、本人負担は9%を超えます
住民税や所得税など合わせるととんでもない負担になるのです

このまま何も対策しないと公的年金だけで暮らすのは困難なようです

今から対策して少しでも将来の不安を軽減しませんか

相談は「やまぎわライフプラン」の山際澄子に
yamafp45@gmail.com
やまぎわライフプランの山際澄子です


介護保険制度開始から10年過ぎました

その間に「介護は嫁」という意識は変わって
逃れられない存在として「娘」の存在が大きくなっているそうです

2010年厚労省調べによると介護の主な担い手は
1位 配偶者    25.7%
2位 子      20.9%
3位 子の配偶者  15.2%

介護保険の利用者は1.7倍に増えました
2001年は287万人
2010年は493万人

今後増加傾向にあります

自分の親が介護になった場合、フルタイムで働くことが難しくなります
そうなると収入は減り・・・

貯蓄が大切ですね

最近、介護に備える保険が出てきています

上手く活用するとよいでしょう
IMG_5389.jpg

保険相談は「やまぎわライフプラン」の山際澄子に
yamafp45@gmail.com


年金に加入している方(被保険者)一人ひとりに対して水色の封筒で送られてきます。
保険料納付実績や、将来受け取れる見込み額など、年金に関する個人情報が書かれてします。


● オレンジ色の封筒が届いたら要注意!
水色の封筒ではなく、オレンジ色の封筒が届いたら要注意。
記録漏れや厚生年金の標準報酬月額で問題のある可能性が高い人です。
面倒でも、お近くの社会保険事務所に足を運んで確認されるといいでしょう。

さて今回は国民年金(老齢基礎年金)について基本的なことをお話します。

【受給資格期間】
65歳から受給するためには25年以上の納付期間が必要になります。
以下の期間を合算します

 ・国民年金保険料を納付した期間
 ・国民年金保険料の免除納付特例が承認された期間
 ・厚生年金や共済組合だった期間
 ・第3号被保険者期間
 ・国民年金に加入しなくてもよかった期間

【国民年金の受給額】
満額で年間792,100円(平成20年度価格)です。
40年間(480ヶ月)保険料を納めると満額受け取ることができます。
もし納付していない期間があったり、免除されていた期間があったりするとその分減額されます。

【年金受給年齢】
基本的に65歳からですが、繰り上げや繰り下げ請求も可能です。

★繰り上げ請求の場合
64歳から受給請求をすると貰える受給額の94%になります。
1歳繰り上げする毎に6%ずつ減って
60歳で受給請求をすると70%になります。

★繰り下げ請求の場合
66歳から受給請求をしたとすると貰える受給額の108.4%が受給できます。
1歳繰り下げる毎に8.4%ずつ増えて、
70歳で受給請求すると142%になります

こうみると年金って少ないですね~
今から自助努力で貯蓄していかないと大変です
複利の効果と運用期間を味方につけて少しでも増やす方方法を取り入れてください
「ねんきん特別便」届いていますか?
すべての年金受給者・加入者の方へ「ねんきん特別便」が送付されます
加入記録について、勤務先、資格取得年月日・資格喪失年月日を確かめて回答します。
記録を訂正する必要がない場合「確認はがき」のみ返送、
記録を訂正する必要がある場合「年金加入記録照会票」にもれている記録や間違っている記録を記入して、同封の封筒で社会保険業務センターに返送します
もれているかもしれない記録については、確かめることができます。
「ねんきん特別便専用ダイヤル」に電話するか、近所の社会保険事務所や年金相談センターに問い合わせを。青色の特別便は、年金記録に問題がある可能性の高い方に届きますので十分確認してください。

さて今回は国民年金(老齢基礎年金)について基本的なことをお話します。
【受給資格期間】
65歳から受給するためには25年以上の納付期間が必要になります。
以下の期間を合算します
 ・国民年金保険料を納付した期間
 ・国民年金保険料の免除納付特例が承認された期間
 ・厚生年金や共済組合だった期間
 ・第3号被保険者期間
 ・国民年金に加入しなくてもよかった期間

【国民年金の受給額】
満額で年間792,100円(平成20年度価格)です。
40年間(480ヶ月)保険料を納めると満額受け取ることができます。
もし納付していない期間があったり、免除されていた期間があったりするとその分減額されます。

【年金受給年齢】
基本的に65歳からですが、繰り上げや繰り下げ請求も可能です。
・繰り上げ請求の場合
64歳から受給請求をすると貰える受給額の94%になります。
1歳繰り上げする毎に6%ずつ減って行き、60歳で受給請求をすると70%になります。
・繰り下げ請求の場合
66歳から受給請求をしたとすると貰える受給額の108.4%が受給できます。
1歳繰り下げる毎に8.4%ずつ増えて行き、70歳で受給請求すると142%になります
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